阪神大賞典(2026.3.22)振り返り|斤量評価の難しさを実感

競馬の振り返りです。

阪神大賞典 2026.3.22

予想印

◎ ダノンシーマ (2人気・⑤) 川田

◎ レッドバンデ (3人気・⑥) 佐々木

◯ ファミリータイム (5人気・③) 松山

◯ アクアヴァーナル (6人気・④) 坂井

▲ アドマイヤテラ (1人気・①) 武豊

▲ マイネルエンペラー (4人気・⑦) 丹内

印の理由

◎は成績、騎手で馬券内が最もありそうな2頭。

◯は展開次第で十分馬券内がありそうな2頭。

アクアヴァーナルは斤量55kgを評価

▲2頭は能力は評価しつつも斤量58kgを不安視して紐にしました。

買い方と払い戻し

❎️馬連 ④⑤⑥BOX  各200円

🎯ワイド ◎-◎◯▲(◎2頭軸) 金額分配

🎯3連複 ◎◎-◎◎◯◯-全 各100円

購入額 9000円 → 払い戻し 9750円(+750円)

結果と振り返り

1着 ▲アドマイヤテラ (1人気)

2着 ◯アクアヴァーナル (6人気)

3着 ◎ダノンシーマ (2人気)

アドマイヤテラが最高の走りをして1着。

斤量なんて関係ない走りっぷりでした。

馬もすごしい武豊騎手もやっぱりすごい。

ギリギリプラスでした、ワイドは本線を厚く貼りつつ

▲アドマイヤテラが絡むところも実は厚くしてたのでそれが効きました(なんだかんだ完全に飛ぶとは思えなくて)

④-⑤も1000円が5600円になったのは大きかったです。

馬連は外しましたが、薄めに絞っていたので致命傷は回避。

3連複は少し夢を見ましたがトリガミでした。

斤量をどう評価するか、まだまだ難しいです。

このあたりが次回からの課題になりそうです。